新人風俗嬢とエリート

俺は小学生の時から私立に通い、中学校受験でも難関と言われる東大合格者数ランキングでも度々顔を出すような中高一貫校に合格し、大学も現役で無事東大に合格したエリート街道ばく進中の男だ。現在大学三年生だが、特に就職活動というものをしていないというのも来年国家公務員試験を受けて官僚になることが目標だからだ。
だから他の大学生が就活でソワソワしている中で俺は黙々と勉強を続けていた。勉強で忙しいから彼女はいない。彼女は作りたいわけではなく彼女と遊ぶぐらいなら勉強しているという考えの為作らないというのが正しい。
そんな俺が勉強の息抜きとして行っているのはズバリ風俗通いだ。高校生の時から株を運用している俺には、幸いにもバイトをしていなくても10年間遊んで暮らせそうなほどの財産が存在していた。なので風俗を毎週のように利用して心を満たすことにしていた。
毎週金曜日に利用して授業と公務員試験勉強の疲れを癒していた俺だったが、その日は偶然が重なって土曜日だった。土曜日の日中に風俗店へとやってきた俺だったがあいにくいつも指名している女の子はいなかった。仕方なく帰ろうとした俺だったが店員さんの引き留めに思わず振り向いてしまった。
「今日入店したばかりの業界未経験で新人の素人娘がいますよ」
素人=純粋=挿入できるかもしれない。という方程式の下で俺は新人さんと遊ぶことにした。写真撮影すら行っていない素人だったが店員さんの絶対に後悔はさせないとの言葉を信じてホテルの部屋で待機していた。風俗ベテランの余裕をかまして冷え性の女の子のために暖房とお風呂にお湯を入れて待っていると玄関の扉がノックされた。
某芸人の登場並みにゆっくりと扉を開けた俺は驚いた。そこにはまるでお人形さんのようにクリクリとした目を持ち、爆乳を携えたスーパー美少女が立っていたからだ。慌てて部屋に招き入れてサービスが始まったのだが、素人の為服を脱がずにサービスを開始し始めた。正すのも面倒で素人娘の好きにやらせてあげようと思った俺は、プレイを全て委ねてみた。プレイの流れで俺は全裸、女の子はトップレスの状態となったので、女の子が俺が乳首を責めていることで感じている隙に思い切ってスカートを脱がしてみた。
スカートから出てきたのは俺の股間と同じものだった。衝撃だったが、美少女に爆乳、新人風俗嬢の初々しい魅力に俺は惹き込まれていた。結局こので3回も気持ちよくなった俺は、週に1回だった風俗通いを週に2回に増やして風俗店の新人と遊ぶようになったのだった。

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