当たりの錦糸町新人風俗嬢

錦糸町の新人風俗嬢に素股で1発目を搾り取られた私はベッドに移って軽く嬢とお酒を交わしながら他愛ない会話をした。180分もあれば時間いっぱいエッチをしていては体が持たないし、そんな時間の使い方は勿体無い。リッチに優雅にこの時間を楽しもうと思った。
嬢は某有名大学の医学部で歯科について学んでいる学生らしかった。学費と生活費を自分で稼ぐために錦糸町風俗で働いており、将来は自分の歯医者を開業したいと言っていた。嬢は大人っぽさの中に時々幼さが見え隠れする可愛らしい女の子で、大学のミスキャンパス候補にも上がったそうだ。私は「当然だ」と思った。

それからしばらく話をした後に「来る?」と私に尋ね、むしろその質問が「来て」という風に聞こえ、私は嬢をベッドの上に押し倒して、嬢をゆっくりと攻め始めた。まずは嬢と見つめ合い、鼻の先をチュッとソフトキスした後に指で耳たぶをなぞりながらディープキスを交わした。自然と嬢の腕が私の背中の後ろへと回り、舌が濃厚に絡み合う度にぐっぐっと力んだ。そして私はそのまま嬢の唇から首筋、肩、腋、胸の谷間、乳房とキスをしながら下りて行き、乳首に到達したところで指と舌を使いながら両乳首をいじり始めた。舌先でツンツンと乳首を持て遊び、舌のザラザラとした広い面を使って乳首を大きなストロークで舐めまわした。嬢は右乳首の方が弱いらしく、私はそこを重点的に攻めまくった。「あん、あん。」と嬢は喜びの声を上げた。私は興奮して勃起した。
乳首を攻め回した後、へその辺りを舐めながら下りて行き、そしてアソコの周りを舐めて嬢をじらしながら大陰唇のヒダヒダの部分に息を吹きかけた。「あっ」と敏感に反応する嬢にますます興奮し、息を吹きかけ、周りを舐めてじらした。嬢から「舐めて」という言葉を引き出したかった。もう随分嬢のアソコは濡れていた。そして数分の攻防の末「もう・・・じらさないで舐めて。」と可愛い言い方で求めてきたので、私は要望に答えて大陰唇・小陰唇と丁寧に舐めまわした。そしてまだ皮に覆われているクリトリスを丁寧に刺激し、吸ったり舐めたりを繰り返して嬢に快楽を与えた。先ほどよりも大きな声で嬢は喜んでいていた。私は緩急をつけながらクンニリングスを続け、そしてとうとう嬢は私のテクニックによって絶頂を迎えた。私の髪を抑えながら脚をピクピクと痙攣させて逝った。指を入れてみるともうびちょびちょで、少し手マンをしただけですぐに潮を吹いたのだ。そんな彼女のような錦糸町の新人風俗嬢は当たりの部類だと思う。

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