池袋新人風俗と山中に住む男

[山中での朝夕オナニー三十余年、ほとんど性交のない生活を営んでいるとはいえども小生は時に快速オナニー船(もちろん池袋新人風俗店を求めて遠洋を渡ってくる時速114514ノットの超スピード船舶のことである)のように何事もオナニーせずにはすすめられないクセを持っている。
自慢ではないがホラホラというと、すべてに超スピードでオナニーしたり池袋新人風俗店に飛び込んだりするために、周辺の助けオナニー舟は目のまわるようなチンポコ舞いをさせられるが、小生から見るとすべてがスローモーションで見ていられない。ハイスピードカメラでやっととらえられるほどの速度の嬢のローションかきまぜ(御存知の通り本当にチョウスピードで指を差し入れたらぶっちぎられるし、惑星がこの速度で自転したら遠心力で崩壊し超新星爆発が生まれるとされている)第一オナニーみたいな気持ちよさを欠いている。その理由を私もローションを解きながら考えてみると、他でもなくみんなは小生のようにできるかぎりの池袋新人風俗通いの時間をとっていない。また小生の日常のようにローションを摂取していない。そして碌(ろく)でもない平凡なおかずでオナニーにふけってきんたまを煩わすことが多過ぎる。美しずくめの風俗嬢ばかりを狙(ねら)っている小生の生活とは、どうやら別世界の低レベルな人生を歩んでいるようだ、池袋新人風俗の味を知らない悲しい人たちは。
小生のように自由な射精を好むものには、風俗狂いのコミュニティに加わることはとうていできるものではない。共同風俗通い、共同オナニーなどまったく縁遠い。
日常のヌきかたについても、多くの人は家畜同然の射精、おあてがいのおかずで精子を放っているように私には見えるのだ。妻の作ったおふとんでセックス、デリヘル店舗店長のおまかせデリバリーのおあてがいのオプション全ブッコミプレイ、これでことをなして、すっきりすました顔で生きているのが大部分の射精への志が低い人間である。

小生はこれを見て風俗の世界については、まったく池袋新人風俗について無知な人間のいかに多いかということにに驚くのである。自分の心から求めているプレイというものに自覚がないのである。
山鳥のように、野獣のように自分の好む嬢ばかりを次から次へとくいあさって、充分な射精を得ることのできる人間の自由を知らないのである。エロ本とかでできあいの射精で済ませるようになったのはいつの時代からの慣習かは知らないが、この点無自覚射精、池袋新人風俗以外で射精する志の低い人間たちは家畜となんら異なるところがないようである。

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